『なぜなら、あたしがそう信じてるから』
~涼宮ハルヒ 「ファンタジー編」より
竜がすむ洞窟の前にて、森の賢者に
準備も無しに魔王の城に突撃できる理由
SOS団への絶対的な信頼感
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『鶴屋サンはあたしの師匠なのである』
~T 「鶴屋さんの挑戦」より
いつもの文芸部室にて、キョンに
Tにとって、鶴屋さんとは?の問いに
なんとも羨ましい・・・
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『さて、風呂入って寝るか』
~キョン 「最終章」より
一連のゴタゴタがとりあえず終わり、いつもの日常へ・・・
悩み事は尽きないだろうが、まあ、一件落着ということで。
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『僕は考え続けたいね。この世界の森羅万象について。死ぬその時まで』
~佐々木 「第六章」より
佐々木自身の、というかヒトの存在意義について、になるかな。
さて、思考し続けた先には何が待っているのかね。
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『あたしたちは涼宮ハルヒさんではなく、この佐々木さんこそが本当の神的存在なのだと考えています』
~橘京子 「第二章」より
いきなりの爆弾発言
思わぬところから二人目の神様が登場
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