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『うじうじすんな!』
~由佳 「明日のためのおにぎり」より
競馬場にて、適当に馬券を選ぶ柿本に
柿本のガードをはじき飛ばすほどの一喝
他人の為に一生懸命になれる強い人だね
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『たとい相手が素町人だろうが、小者であろうが、誤りは誤り。拙者、おぬしが下手人として疑われた時、力になれずにご無礼致した。ならびに、妻女の不届き至極の振る舞いに身体を張って阻止した一件、不破友之進、心からお礼申し上げる』
~不破友之進 「因果堀」より
不破の屋敷にて、畳に手をついて頭を下げながら、伊三次に
己の地位をかなぐり捨てた潔さ
こういうことが出来る人だから、伊三次もついていくんだろうな
[0回]
『本当に居たからこそ話が伝わっているのさ。嘘なら三十年も保たずに忘れ去られてしまう』
~平賀源内 「天狗髑髏」より
源内がかつて住んでいた化け物屋敷にて、伝蔵に
少彦名神の話について
やっぱりこの人が言うと説得力が違うよなぁ
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『だったら平吉の容疑を豊次殺しに切り替えろ』
~拝郷鏡三郎 「春の浜風」より
大番屋に長く留め置かれている平吉の処遇について、弥兵衛と太吉郎に
平吉を助けるために、あえて重い罪に
パッとこういう発想ができる頭のキレが羨ましい
[0回]
『支えね・・・・・・。それは、うーん、やっぱり、自分です』
~島田文子 「小考の解」より
自宅の実験室にいる八田に通信で
長い事、孤独に生きてきた島田の支え
まあ、昔からそんな感じだったからねぇ
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